ネイタルにおけるベスタ ハウス別編

占い

小惑星ベスタとは

あっ、その花瓶高価だから、運ぶ時に注意してくださいね。

人は誰しも何かにハマる、ものですが、まさにベスタはその場所を教えてくれます。簡単に言えば、その事柄が大好き!なのですが、好きな事には無条件に降伏し、時間を使い、集中して没頭しますね、寝食を忘れて夢中になる事もあるでしょう。その結果手に入れるものも勿論大きいですが、心や身体の調子はどうでしょうか?徹夜をして、具合は悪くないでしょうか?こちらの小惑星は正に、そこから早く抜け出さないとそのまま病気になってしまう可能性もあるかもしれませんよ、という注意喚起をする星でもあります。さてあなたのベスタはどこのハウスにあるでしょうか。在住ハウスを知ることにより、あなたがのめり込み疲弊する落し穴とそこから脱出する方法がわかるでしょう。大事なものには特に神経を使いますね、そんな星なのです。

さらにベスタは少々性的な星でもあります、といっても生々しいものではなく、関わる惑星に愛着を抱き、また愛されます。執着にも似たものですが、無意識下で行われる事が多い為コントロールしづらい領域ではあります。しかし、上手くコントロール出来たならば、非常に生きていきやすい世界が目の前に広がる事でしょう。個人においてベスタの認識はとても重要です。

1室のベスタ

こちらは自己認識の部屋ですので、自分自身に対し非常に興味があり執着します。ナルシストな方が多いかもしれません、実際とても魅力的でしょう。自分に関わる全てにおいて思い詰める習性があります。自分に関わるもの全てに興味があり、とにかく自分、関わる他人、自分、自分、になりがちですので最終的にそれ以外見えない状況に陥りやすいです。自我が強いと言うよりも自分自身の虜になって、そうナルキッソスは湖へ落ちてしまいました。そうならない為に、折をみては自分に関わる全てのもの、全ての人間から一旦離れる事が重要となります、かなり難しい課題です。なぜなら独りきりの時間を多く取りすぎてしまうこともあるからです。そして孤独は休息にはなりません。特に鏡と2人きりはダメです、整形依存にもなりがちです。ベスタの12ハウスの中でも最も難しい配置の1つとなります。疲れた時にはとにかく少しだけ1人になりましょう、鏡のない部屋で。大自然の中で深呼吸でも良いでしょう。思考回路をリセットするのです。孤独になってはいけません、自分自身を他人に見られてこそ輝くお部屋ですから。アセンダント近くのベスタは出生の際に何かトラブルがあったかもしれません。金星が絡むととても助けになります。

2室のベスタ

こちらは所有物、金銭獲得の為の仕事の部屋です。こちらにベスタがある方は仕事人間になりやすく、そこでまた限界まで頑張ってしまい疲れ易いでしょう。他の事が簡単に疎かになり他者からは冷たくも見え、問題も起きやすいでしょう。またコレクター気質で、欲しいと思ったものが手に入るまで必死に力を使い、得られないと非常にストレスを抱えます。元々自分が持っているものに常に目を光らせ、誰かに取られないか常に心配するでしょう。特にお金は、お金がなくなったらどうしようと心配し過ぎて気に病む方もいるでしょう。とりあえず一旦、仕事関係から離れてリラックスする必要性があります。単純にはこんを詰め過ぎずなるべく頻繁に休日を入れるように意識すること、肩の力を抜ける所は抜いて仕事と向き合う姿勢をとる事、自分の所有物に執着し過ぎず、ある程度のものは気持ちよく手放す、諦める心構えが重要となります。6、10室の仕事と違う点はお金を稼ぐ仕事のみに限定される所です。6室はどんな雑事でも仕事として扱う事となり対処法が難しくなります、10室は社会生活に含まれた仕事全般を指すのでどちらかというと社会における自分の仕事や立ち位置という風にまた意味合いが変わります。こちらは比べるとわかりやすいお部屋です。お金を稼ぐ仕事のみにはまり込みます。

3室のベスタ

こちらは主にコミュニケーションの部屋です。こちらのベスタはお喋りでしょう、人と情報を交換したり、楽しい会話で生活を潤すことに熱中するでしょう。とても社交能力の高い方であるのですが、夢中になりすぎて、わけがわからなくなり易いです。戻る道がわからなくなり、疲弊するでしょう。しかしとても扱い易いベスタの1つです、疲れたらお喋りをやめればよく、少し仲間たちから距離を取れば良いのです。それでエネルギーは補給されます。あとはちょっとした小旅行でしょうか、国内の移動でしょうが、そういった事が頻繁な生活には向いていません。なるべく生まれた土地を離れない様に、それから、兄弟姉妹が大好きでしょうが、適度に離れて付き合う様にすれば、良い影響のみを得る事がで来るでしょう。疲れたら口を噤む、そんなベスタではあります。こちらにベスタの所有者がなぜか無口になったとしたら、周囲は心配するべきではあるでしょう。

4室のベスタ

こちらは割と扱いやすいベスタの配置です。家族の部屋ですから、家にいる、又は家族と一緒にいるのを最も好みます。しかし家にいればいるほど、神経を使い、息がつまりどんどん疲弊してしまうでしょう。つまり悪く出ると気力も失われ引きこもりのような状態になってしまう事もあるかもしれません、また逆に家にいると神経を使うので、実家から疎遠になり易い配置でもありましょう。しかしそこまでする必要はありません。解決方法は単純です。家から少し出れば良いのです。定期的に散歩でも良いので、外出する機会を増やすだけでエネルギーが戻ります。こちらにベスタをお持ちの方はなるべく外出するように気をつけると良いでしょう。

5室のベスタ

こちらは基本的には恋愛の部屋です。他は趣味、遊び、子供の部屋です。こちらのベスタは遊びが大好きです。そして恋愛にのめり込むでしょう、恋愛第一主義でしょう。他人からはあの方は恋人が出来ると連絡が来ないねなんて言われるタイプでしょうか。がしかし、本人としては、好きすぎて辛い状況が待っています。そして本当に疲弊します。恋愛中毒になりやすく、どうしようもできません。あまりにも辛いので、もう恋はしないと宣う方もいらっしゃるのでは、それほどのめり込みます。遊びや、自分の子供に関してもそうです。が特には、恋愛面で顕著でしょう。恋愛中毒によくみられる配置です。解決方法は特に難しくありません。恋愛相手と距離を適度に取る。遊びすぎないようにする、子供に余りにも干渉しすぎないようにする。それぐらいでしょうか。割と扱いやすいベスタの配置です。

6室のベスタ

こちらは仕事の部屋です。基本的に自分が従事する全てのものが仕事と見なされ、ある意味完璧主義で、どんな事でもやり遂げる能力があります。が勿論その反動やストレス、疲労感もとても強いものがあります。何においても自分が仕事と感じるものが最優先であり、他はおざなりで、ワーカホリックそのものとなります。自分に与えられた課題をやり遂げる力には右に出るもののない配置ですが、身体や心を最も壊しやすい配置ともなり要注意となります。神経をすり減らし没頭し完遂するでしょうが、その後は心身共にズタボロという状況を招きやすいです。一体何がこの方にとっての仕事なのかは全て個人によりますが、ベスタの中で最も扱いづらい配置となります。なぜなら、解消法がはっきりしないからです。仕事人間ではありますが、いわゆるお金を稼ぐ仕事から離れても、また別の仕事が待ち構えています。この個人が従事しようと思った事柄全てが仕事となりますので、学問趣味全ての範囲で、緊張感と集中力が発揮されます。それ自体は素晴らしい才能となります。

何においても極めやすいという点は本当に素晴らしい利点です、天王星の絡みがあるとさらに顕著になるでしょう。冥王星や土星は重さや集中力を重複させ、木星は体調面において特に良い救いとなるでしょう。とにかく、ベスタらしい配置と言えます。何かをしようと思わないことが1番の休息方法です。何にもとらわれず、ぼーっと過ごす時間を長く作りましょうエネルギーが戻ります。ベスタを理解するにはわかりやすいですが個人にとっては極めて扱いづらい配置です。こちらの配置では仕事を辞めるという選択枠すら現れません。ストレス緩和が1番の目的となるでしょう。

7室のベスタ

こちらはパートナーの部屋です。ただの友人ではありません、とても親密で真剣な関係性にある人物のみが対象となります。こちらのベスタの持ち主は結婚相手の事が大好きです。24時間一緒に居たいとすら思っていますが、現実問題として無理な話ではありますし、相手の事が大事で大事でたまらなく、非常な神経を使います。ですので長く一緒にいればいるほど、どんどん疲弊していきます。パートナーが大事でたまらないのに、疲れるから一緒に居たくないと言い出すかもしれません。結婚相手が最も困惑する配置となります。例えば、新婚なのに部屋が別々だとか、結婚後もあまり家に帰って来ないだとか、その場合もしお相手のベスタがこの配置にあるのでしたら、愛情に関する心配は無用と言えるでしょう。1番大事なのはパートナーですから。ただ、一緒にいる時間はなるべく少なめにし、適度な距離感を取り付き合っていく必要があります。対処法は簡単なベスタの1つではあります。真剣な交際相手とは適度な距離をとって付き合う、だけで良いのです。

また対人関係の部屋でもあるので、他人との距離感が普通とは違う事が多々あり、とても人懐っこい事が多いでしょう。人気も出ますが本人はそこにストレスを感じることも多いでしょう。

8室のベスタ

こちらは官能の部屋です。ですのでわかりやすく、あまり説明する必要がないかと思われます。こちらにベスタの持ち主はそういった事柄で常に頭がいっぱいになりやすいです、限界を知りません。どんなに好きでも落ち着いて思考にも行動にも休みを入れましょう。でなければ身体も心もを壊してしまうでしょう。逆に言いますと、そんな単純な注意喚起が必要な程官能的な欲望が強い方ですのであまり自制し過ぎても良くないでしょう。心身ともに適度に休憩を入れる必要性を認識するだけでも世界観は良い方へ変わるでしょう。金星と絡むと傍目には健全で羨ましくも見え、火星、冥王星が絡むと常軌を逸脱した状態に注意する必要性が出てきます。

9室のベスタ

こちらは高度な学問と異国の部屋です。こちらのベスタはいわゆる勉学に夢中になるでしょうそれはとても素晴らしいことでしょう。しかし非常なストレスも伴いますので、周囲のケアと本人のそこまで息を詰めなくていいという気の持ちようが必要となります。こちらのベスタは、もし自分の目標に達せなかったとしたら簡単に全てを放棄するでしょう。それぐらい学問が人生において重要なのです。勿論素晴らしい配置なのです、が、学問とは自由に行い極めて行くものでは無いでしょうか?それが緊張やストレスを生み出すものであったとしたら、嫌悪感を催すのも想像にたるものです。9室は優れて恵まれた部屋ですので、問題は起きづらいでしょうが、気をつけるべきは、学問に傾倒しすぎて我を忘れて混乱しない事です。高度な学術が出来る出来ないは本人の価値に関係はありません、それをまず理解しましょう。勉以外にも楽しいことがある事を理解しましょう。またこちらの部屋は海外を象徴します、海外旅行は長くても数週間に留めましょう。ストレスや疲れが溜まりやすい配置です。海外在住には最も向かない配置であり、どうしてもそうなった場合は、極力生地と頻繁に連絡を取る様にするととても精神の安定と息抜きになるでしょう。

10室のベスタ

こちらは社会的な仕事や、社会生活、また上位者の部屋です。のでこちらにベスタがある方は社会に出るのが大好きですし、目立つのも好きで、元々目立ちますし、人気者にもなり易いですが、本人はそこから期待に応えようと意識しすぎてどんどん疲れてしまいます。いわゆるリーダーやボス的な人物も見つけ易く非常に気にします。そもそもこの方自身が社会のどんな分野でもトップにもなり易いです、有力者に目もかけられやすいですし、目をつけられもしやすいです。人からどう見られるかを常に異常に意識し過ぎてしまったり、その結果引きこもってしまったり、社会生活における権力争いにも非常に敏感ですので、そこも参ってしまうか疲れてしまうでしょう。直接関係の無い人間の事もとても気にします。ですので、まず社会的な仕事から離れること、上位者と感じる人物がいるとしたら近寄りすぎない距離感を作る事、他人の目を気にしすぎない事、自分が思うほど人は貴方を見ていません。また社会生活から適宜に離脱して家でゆっくり過ごし息抜きをする必要性が不可欠でしょう。定期的に家族とリゾート地に行くのもとてもオススメです。

11室のベスタ

こちらは主に友人の部屋です。そして希望や幸運の部屋です。こちらのベスタの持ち主は、友人と一緒にいるのが何より楽しいでしょう。恋人などから私と友達どっちが大事なの?なんて聞かれてしまって破局にまで至るなどという配置でしょう。様々な惑星や格式の要素は加味されますが、友人と過ごす時間を取り分けて大事にして、気配りを怠らないでしょうし、また集団において人気者になりやすい配置でもあります。そしてプツッと糸が切れる様に疲れてしまうでしょう。対処法はいかに友人が大事でも人生の大半を使う必要はありません、友人からの評価で生死が決まるわけでもありませんから、時折友人との活動から離れ、家族や、恋人とゆっくり過ごす、また1人で過ごすことに良いエネルギー補給となります。また、高い理想を掲げるお部屋ですので、手の届かない夢を追い求め、精神が疲労して行くこともあり得るでしょう。もちろん、手が届けば何の問題もありませんが。最も困るのは友人と非現実な理想を追い求めて失脚する事ですが、そもそも11室は恵まれた部屋ではあるので、そうそうはないでしょう。しかし気をつけるに越すことは無いでしょう。友人関係には恵まれますから、適度に休息を取り、夢や希望も、半分は薄眼を開けて見る程度でいれば、何の問題も起きないベスタでしょう。有効に使いましょう。

12室のベスタ

こちらは、全てからの退却、精神の昇華の部屋です。ですのでベスタというものは、集中しすぎて周りも見えなくなり一旦引きましょうねと促すポイントとなりますが、こちらはそもそもが終局の部屋ですから、勿論悪い意味ではございませんが、簡単に馴染みやすく言えば引きこもりのお部屋なのですが、こちらのベスタに例えば外出しなさいというアドバイスは無効なのです。理解しやすい範囲であれば、ヨガやスピリチュアルセラピーなどそういったものにのめり込みやすいです、宗教関係にも興味を持ちやすいかもしれません。要はこの世から超えて隠されたもの全てが興味深く追い求める場所となるでしょう。こちらはベスタの中で相当扱いづらいものの1つです、要注意となります対処法は人生における退却からの退却ですから、12室が象徴するものは全てこの世から逸脱した良い世界を示します。ニルヴァーナであり、常人が到底手が届く場所ではございません。果たしてそこが本当に必要で、また手を引くか引かないかむしろそこが鍵となるお部屋と言えるでしょう。12室は病棟という意味もございます、どうぞご留意ください。

ベスタからの提案

ベスタは大切にするが余り特別に神経を使う場所を教え、そこからストレスの軽減を促します。疲れに気づいている場合もいない場合も、どちらにせよ反動が大きくやりすぎが多くなってしまう点が要注意ですので、ハウスが象徴する事柄からの適度な距離感が心身の安定に繋がります。自分の陥りやすいパターンをよく知りバランスを取っていきましょう。人生がとても楽になるはずです。

コメント

  1. アバター羽のついた三角 より:

    Vanilla様、

    連続での質問、恐縮です。

    当方のベスタですが、12ハウス水瓶にあり、しかも火星と合です。

    わたしは太陽牡羊なのですが、その支配星が12ハウスにあるからか、
    どうも火星のエネルギーを上手く使えていない気がし、
    いつも何となくモヤモヤ感があります。

    Vanilla様の「12ハウスベスタは簡単に言うと引きこもり」とのご解釈、
    確かにその通りです(笑)。
    牡羊なのに家に独りでいるのが好きで、最近は占星術の勉強をしています。

    一つお伺いしたいのですが、12ハウス水瓶ベスタが火星と合で、
    尚且つその12ハウスが魚のインターセプトの場合、
    どういった影響があり、どんな点に留意するとよいでしょうか?

    Vanilla様のご考察を参考に、
    自分の火星のモヤモヤ感の原因を探りたいと考えています。

    • VanillaVanilla より:

      羽のついた三角さま
      再度のコメントありがとうございます。

      火星と合のベスタが12室でインターセプトのハウスに在住なのですね。
      個人的にはインターセプトのサインは熟成中のサインと解釈しており、中年期辺りにその真価を発揮します。
      魚座とのことですので、12室と絡め特に占いなど極めて向いている配置と考えられます。
      ただ習得に時間がかかります。
      6室とのコンビネーションですのでリラクゼーションに困難を伴う配置です。しかし成し遂げるものは大きいでしょう。火星は熟成しきっておりますし、とても激しい惑星ですがベスタといれば味方になるでしょう。最終的には時間が解決するでしょう。

      また蛇足となりますがハウスのルーラーを重視する場合はインド占星術を学ぶのも非常に良い経験となることと思います。

      参考になりましたら幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。

  2. アバター羽のついた三角 より:

    Vanilla様、

    とてもご丁寧な解説を有難うございました。

    これまで12ハウスの火星と言うと、
    病気や入院等の何となくネガティヴなイメージしかなく、
    しかもそこにベスタが合だと一体どんな意味になるのだろうか‥?と、
    少々怖いもの見たさ(?)のような思いで質問致しました次第です。

    12ハウスと火星という組み合わせは、
    余り宜しくないのではないかとばかり思い込んでいたのですが、
    「占い等に向いている」、「熟成しきった火星」とのご見解をお聞きし、
    自分の火星に対する見方が変わりました。

    ただ、何をするにも時間は掛かるのですね。
    その点が分かっただけでも、
    自分の火星との向き合い方が少し開けた気がします。

    ところで、Vanilla様のこのサイトそのものが、
    わたしには非常に12ハウス的なイメージで、
    まるで沢山の情報に溢れたネットの世界で偶然見つけた、
    秘密の宝石箱のような存在です。

    記事タイトルの後の詩的なキーセンテンスや、
    想像力を掻き立てる美しい画像に、Vanilla様の世界観が伺えます。
    今後も新着記事を心待ちにしておりますね。

    (「ネイタルのアスペクト ベスタと惑星」も早速拝見致しました。
    火星との合に関する詳細な解説にお礼申し上げます。)

    • VanillaVanilla より:

      羽のついた三角さま

      コメントありがとうございます。
      お褒めの言葉大変嬉しく感謝しております。

      12室は確かに複雑なお部屋ですし、ネガティブな解釈もされますが、精神の昇華の部屋ですのでそこに到達した際には掛け替えのないハウスだと感じます。奉仕活動のお部屋でもありますから。

      徐々にアップしていきますので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

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